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2010.02.03

互換性は性能以外の楽しみをもたらすか

wn100202.jpg

最近、カメラの世界が面白いのです。
それは古いレンズが現代のボディーでも
使える楽しみが加わったこと。

もともとカメラの世界はレンズとボディーの
互換性はかなり狭い関係。
「マウント」が違えば、使えないが説でした。
でも、「マニュアル・フォーカス」という使い方に
限定されるのですがマウントの互換性がいろんな
メーカーのアダプターを使うことで一気に復活したのです。
自転車も比較的にこれに近いことが出来ていたのですが
最近はそうでもないようで続きを読む
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2006.12.18

カスタム計画発進

wn61218.jpg
数年前に、スポーツ自転車の世界でも「カスタム化」なるものが
ほんの少しだけですが、自転車専門誌でも取り上げられてブームになりました。
カスタム化と一言に言ってもいろいろ。

タイヤやサドルの色を変えることからフレームに
ピンストライプを入れるまでさまざま。
車やオートバイでいう所の「ドレスアップ」も
頻繁におこなわれて、それがオーナーの自慢作として
取り上げられていました。

しかしそれから間もなくして、熱から覚めたかのように
そのカスタム化の風もピタッと止まってしまい、それ以降
急激にそんな言葉さえも聞かれなくなりました。
個人的には前からまったく同じカラーリングの自転車が
走ってきたら恥ずかしいので、自分の持ち物である自転車には
少なからずカスタム化を施す事に今でも興味津々です。
でも、一般ライダーはこれだけいろんな層の方々が
乗っているに限らず自転車を見ると本当にノーマルの方ばかり。

確かにカスタム化するには自分の個性でもある「主張」が
なければいけませんし、それをうまくまとめてしまったものが
カスタムですからどこから始めればいいのかもわからないと思います。

そこでまた一つの提案。
私はこのサイトでカスタム化についても、ブログ更新の中で
カスタムのイロハについて取り上げます。もちろん
皆さんからもいろんな「ジテンシャカスタム」のネタなんかも
お待ちしております。

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